浜松での脱毛前後にはしっかり保湿が重要

脱毛とセットで行いたいのが保湿です。
保湿をすることで浜松では特に多い肌トラブルを防いだり、脱毛効果を高めることができます。
乾燥している肌のバリア機能は低下しており、外部刺激に対して敏感になっています。健康な肌では刺激に感じないようなものでも、ヒリヒリや赤みなどのトラブルを起こしてしまいます。

肌が乾燥して弱っていると痛みを強く感じるため、脱毛マシンの出力を思うように出せず、浜松という気候の下でも脱毛効果が減少します。
痛いものを我慢しなければならないので、脱毛時の苦痛もあります。

施術の2~3日前からはしっかりと保湿をしておきましょう。
保湿をすることで肌のバリア機能が回復し、外部刺激に対して強くなります。肌の状態がよければ痛みを感じにくく、出力を上げることができて脱毛効果をしっかり発揮できます。
脱毛後も保湿が大切です。脱毛後の肌は熱を持っており、そのまま放置していればどんどん水分が蒸発して浜松といえど乾燥します。
保湿をして脱毛後の乾燥を防ぎましょう。

年を取っても浜松では脱毛がエチケット

私が静岡県内の浜松のサロンで脱毛をしようと決意したのは40代になってからです。
きっかけは腰痛防止のためにスイミングクラブに通い始めたことで、
オバサンと言われる年齢になってもムダ毛の処理は不可欠なエチケットです。

ところが週に2日、自分で脱毛ともなると面倒くさい上に仕上がりもイマイチです。
そこで思い切って、腋と腕と脛の脱毛に踏み切りました。
初めは一人で浜松脱毛サロンの口コミなどでお店を探していたのですが、
ラッキーなことに友人のお嬢さんが浜松の脱毛サロンに勤務していたので、
料金を初めいろいろな相談に乗ってもらえました。

40代での脱毛に対しては「今更」という意見も多く、私自身も迷いました。
でも、年を取ると浜松で育ったとはいえ、体の皮膚も10代20代のようなハリがなくなりくすみます。
その上ムダ毛があったり、自己処理しても毛穴がポツポツ黒いと益々くすむのです。
さらにカミソリや脱毛ワックスなどで傷んだ皮膚の再生能力も衰えています。
むしろ浜松の中高年こそ脱毛すべきで、私は決断してよかったと思っています。

ウェディングの為に脱毛♪

初めて脱毛したのは20歳のころ。
当時「ソシエ」という脱毛器が流行っていて、私も購入者の一人だ。
ソシエは単純に毛を抜く!という感じで、とても痛くて使用後は肌が真っ赤になることもあった。
今はレーザーの脱毛器が主流みたいで、私も試してみたいなぁ。

そして、26歳の時に結婚式を挙げることになり、それがきっかけで初めて美容クリニックへ行き、
ワキの永久脱毛を試みた。
3万円と当時は相場の価格で、6回の施術が受けられるコース。
6回でまだ脱毛が完全でない場合は、1回につき5千円くらいで追加施術が受けられるという。

施術の感想としては、最初は痛さを感じ、毛の焦げる匂いが気になったが、
受けていくうちに痛さやにも匂いにも慣れていった。
6回の施術が終わり、ワキをチェックすると…あと1回受ければ完全になくなるかなぁ、
という感じの毛の数。

しかし、ケチな私は追加を受けず、いその数本は今でも自分で処理をしている。